【鬼畜】フジテレビの被害女性に対する対応が鬼畜すぎる
【鬼畜】フジテレビの被害女性に対する対応が鬼畜すぎる
元フジアナのAさん 番組降板の局の方針に「私から全てを奪うのか」と激しく泣いて訴える 元タレント・中居正広氏の女性Aさんとのトラブルを巡り、フジテレビの社員関与を報じられた問題で、フジと親会社のフジ・メディア・ホールディングスが設置… (出典:) |
ストレス障害である。症状がまだ1か月を経っていないものは急性ストレス障害として区別する。 心的外傷(トラウマ)には事故・災害時の急性トラウマと、児童虐待など繰り返し加害される慢性のトラウマがある。しかし、基本的に心的外傷後ストレス障害…
53キロバイト (7,084 語) - 2025年3月9日 (日) 22:47
|

今回の被害女性だけじゃなくて、今までの女子アナの訴えもこんな感じで揉み消されてきたんだろうな。
けど、今回は最後まで戦ったことで中居正広は芸能界引退!
フジテレビはガタガタ&加害者に加担した人たちの炙り出しに成功。
フジテレビは上納も間違いだったけど、その後の対応もミスったな。
1
:2025/04/01(火) 13:29:19.83 ID:PhaKvGVi9
※3/31(月) 22:20
東スポWEB
東スポWEB
元タレント・中居正広氏の女性Aさんとのトラブルを巡り、フジテレビの社員関与を報じられた問題で、フジと親会社のフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会(委員長・竹内朗弁護士)が31日、調査報告書を公表し、記者会見を開いた。
報告書では、2023年6月2日に中居氏から性被害を受けた当時フジのアナウンサーだったAさんは、23年7月末に「心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断された。Aさんは23年9月下旬に退院し、服薬・通院しながら自宅療養を続け、同年10月からのアナウンサー業務復帰を目指したという。
しかし、業務復帰のめどが立たない状況となり、同10月の改編期に、いったんレギュラーを交代(降板)することとなった。すべての番組からの降板はAさんの復帰意欲を低下させる恐れがあるとし、Aの上司で、女性管理職のアナウンサーF氏に相談はアナウンサー室長のE氏や制作サイドと協議して、Aさんの「戻る場所」として、番組レギュラーを残すことを決定。番組の公式ホームページ上も出演者として名前を残した。
続きは↓
元フジアナのAさん 番組降板の局の方針に「私から全てを奪うのか」と激しく泣いて訴える https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-339447