【芸能】広末涼子「世間の反応が怖い」 オファー殺到もファンクラブ“隠居生活”で復帰の目処立たず
【芸能】広末涼子「世間の反応が怖い」 オファー殺到もファンクラブ“隠居生活”で復帰の目処立たず
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広末涼子「世間の反応が怖い」オファー殺到もファンクラブ“隠居生活”で復帰の目処立たず '25年12月22日、広末涼子が自動車運転処罰法違反(過失傷害)の罪で略式起訴された。 「広末さんは、同年4月7日に新東名高速道路を運転中に、大型… (出典:週刊女性PRIME) |
1 冬月記者 ★ :2026/01/13(火) 08:07:16.82 ID:wIsxyZJ+9
広末涼子「世間の反応が怖い」オファー殺到もファンクラブ“隠居生活”で復帰の目処立たず
'25年12月22日、広末涼子が自動車運転処罰法違反(過失傷害)の罪で略式起訴された。
「広末さんは、同年4月7日に新東名高速道路を運転中に、大型トレーラーに追突する事故を起こしました。その際、同乗者の男性を骨折させたとして、捜査が進められていました」(全国紙社会部記者、以下同)
事故時は「ぼーっとしていた」
'25年7月に行われた実況見分の際には、追突時の速度は時速165キロ超とされていた。
このことを揶揄するようなクイズが、同年10月に放送された『オールスター後夜祭'25秋』(TBS系)で出題され、広末の個人事務所が抗議する事態にもなっていた。
「その後、11月に書類送検された際に、実際の時速は185キロほどだったことが判明。広末さんは、取り調べに対して“ぼーっとしていた”などと話していたそうです」
また、処分が公表されたのは件の追突事故についてだけではなく、
「事故の際に搬送された静岡県内の病院でパニック状態に陥り、看護師の女性を蹴るなどして現行犯逮捕された事件についても、任意で捜査が続いていました。こちらは、被害女性との間ですでに示談が成立しており、不起訴となりました」
これを受けて、広末の事務所は、
《自らの行為に真摯に向き合い、心身の状態についても、医師の指導を受けながら、日常生活を含め、慎重に整えていくことを最優先としております》
と、コメントした。
「罰金の支払いを行えば、一連の事件についての手続きは終了となります。しかし、だからといってすぐに“本格復帰”のめどは立たないでしょう」(スポーツ紙記者、以下同)
ファンクラブ内で“隠居生活”
'23年に人気シェフの鳥羽周作氏とのW不倫が報じられて、仕事を再開しようとしていた矢先の事故だったため、芸能界から見放されてしまったのか─。
「そんなことはありません。映画を中心に、新たな仕事のオファー自体は複数あるようです。しかし“世間の目”がどうしても気になるようで、あえて復帰を急いでいないといいます」
というのも、自身のファンクラブ会員に向けて“不安”を吐露することもあるという広末。
「事件後に広末さんは、『双極性感情障害』などと診断されて、医師の管理のもと通院治療をしていると公表しました。その影響があるのかもしれませんが、ファンクラブ内のチャットで“世間の反応が怖い”と発言したり、一部からのネガティブな意見を気にしていることも明かしていました」(広末のファンの男性、以下同)
そのため、マイペースな活動にとどめているようで、
「ファンクラブ内だけで使えるオリジナルLINEスタンプのようなものを配信したり、クリスマスや年末には広末さんとのビデオ通話やサイン入りチェキなどが当たるスクラッチくじのイベントを会員限定で行っていました。しばらくはファンクラブ内で“隠居生活”をしながら、いつかまた表舞台に戻ってきてほしいですね」
Majiで復帰する5秒前……とはならないようだ。






